ベリサイン セキュア・サーバID EV|ベリサイン・ジオトラストのSSL証明書が格安!SSL MART

ベリサイン セキュア・サーバID

 ベリサイン セキュア・サーバID EV


<世界標準の認証プロセスで発行>

ベリサインEV SSL証明書セキュア・サーバID EVは、世界で統一された業界標準の認証基準に基づき、厳格な認証プロセスを経て発行される電子証明書です。

 

<特徴>

ベリサインによる【ドメイン認証】と【ドメイン運営組織認証】と【SSL暗号化】

サイトシール : ベリサインセキュアドシール

一目で分かるグリンバー

90日前から、更新手続き可能!有効期限までの日数に応じて、有効期限延長が可能


<EV SSL証明書で保護されていることを一目で確認できる>

ベリサインEV SSL証明書セキュア・サーバID EVを導入したウェブサイトは、 Internet Explorer 7.0以上を使用してアクセスすると、アドレスバーを緑色に変えて〝ウェブサイトを運営している組織名″と〝その証明書を発行した認証局″の名前を表示します。
この「グリーンバー」という仕組みにより、一般ユーザーは信頼できる認証局により発行されたサーバ証明書である事を一目で確認できます。

EV SSL グリーンバー,緑のアドレスバー


これまでの「SSL証明書」と「EV SSL証明書」のちがいについてはこちら


ベリサイン証明書比較


 プロダクト名  ベリサイン セキュア・サーバID EV /1年
 国内定価  170,100円
 弊社販売価格  103,800円  
 保証金額  $100,000
 暗号化強度  40~256bit
 SGC対応  
 Webブラウザ  99%対応
 携帯端末  98%対応
SSL未対応機種一覧はこちら
 証明タイプ  企業実在証明
 EV(Extended Validation)   グリンバー対応
 取得可能対象者  登録済み組織(企業・団体)
 書類の有無  必要な場合あり
 詳しくはこちら
お申込みから取得までの期間  2~4週間
サイトシール
ベリサイン セキュアドシール
ベリサイン セキュアドシール""


※ CSRは鍵長2048bit以上で生成してください。


※弊社で販売するベリサイン証明書は、USベリサインの証明書となり、日本ベリサイン社の証明書と同じ認証局(Verisign Class 3 Primary CA)となります。

 

※申請内容に不備がある場合は時間がかかることがあります。

 

※SGC機能は、40bitまたは56bitのSSL暗号化しか利用できないブラウザからの接続でも128bit以上の暗号化強度にステップアップさせる機能です。



複数年価格

有効期限 1~2枚 3~5枚
1年
103,800円
102,800円
2年
203,600円
199,600円

※6枚以上のお申込みに関しては別途お見積りいたしますのでお問い合わせください。

                    

 


 お申込みの前に


EV SSL証明書の申請が可能な組織や団体の要件は以下のとおりです。

1.日本に登記のある法人・団体

一般企業
財団法人
国立大学法人
学校法人
社団法人
組合
相互会社
その他、法人格を持つ組織単位


2.中央省庁および国の機関/地方公共団体およびその機関

「職員録」に記載のある団体または局単位

-----------下記に該当する場合、EV SSLをご登録できません-----------


日本国外に法人登記されている企業、法人、団体組織等
日本国内の任意団体
日本国内のお住まいの個人の方
国家資格所有者の個人事務所

 

準備していただくもの

1.CSRを生成してください。(CSRの生成手順はこちら)
※ CSRは鍵長2048bitで生成してください。

申請企業/団体名が、WHOISデータベースに掲載されているドメイン名の所有名義と完全一致するかを確認します。
WHOISデータベースを検索した結果、「Registrant」「組織名」「登録者名」 などの項目に表示される情報が、該当ドメイン名の登録所有名義です。

2.ドメインの登録者情報の確認。(WHOISデータベース検索サービスはこちら)

CSRの情報と同じになるよう、ご確認お願いします。


※審査の途中で、謄本その他ベリサインで指定された資料が必要な場合があります。

提出願いがあった場合、速やかにご提出いただきますようお願い申し上げます。



必要書類について

EV証明書の申請手続きを進めるにあたり、英文商号を第三者機関にて確認する作業をさせていただきます。

その際、

有価証券報告書にて「英訳名」の確認 
(金融庁が運営するシステム「EDINET」で確認を行います)

※確認できない場合、定款をご提出いただきます。


ただし、定款に英文称号の記載がない場合、「弁護士意見書」と「謄本」を確認書類としてご提出いただきます

「弁護士意見書」の雛型はこちらを参照してください。

※審査の途中で、謄本その他ベリサインで指定された資料が必要な場合があります。

提出願いがあった場合、速やかにご提出いただきますようお願い申し上げます。

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よくある質問

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