ジオトラスト トゥルービジネスID EV
「EV証明書ガイドライン」に基づいて発行されるSSLサーバ証明書
ジオトラスト トゥルービジネスID EVは世界で統一された業界標準の認証基準に基づき厳格な認証プロセスを経て発行されます。
ジオトラスト トゥルービジネスID EVを導入したウェブサイトは、 Internet Explorer 7.0を使用してアクセスすると、アドレスバーを緑色に変えて【ウェブサイトを運営している組織名】と【その証明書を発行した認証局】名前も表示します。この「グリーンバー」という仕組みにより、一般ユーザーは信頼できる認証局により発行されたサーバ証明書である事を一目で確認できます。
<特徴>
厳密な審査に合格したサイトだけが使用できるEV SSL証明書!
一目で分かるグリンバー
中間証明書が必要
サイトの実在証明 + 企業の実在証明
サイトシール:ジオトラスト スマートシール
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※ CSRは鍵長2048bit以上で生成してください。
※ 弊社で販売するジオトラスト証明書は、米国ジオトラスト社が発行する証明書となります。
お申込みの前に
<下記に該当する場合、EV SSLをご登録できません>
準備していただくもの
1.CSRを生成してください。
(CSRの生成手順はこちら)
※ CSRは鍵長2048bit以上で生成してください。
申請企業/団体名が、WHOISデータベースに掲載されているドメイン名の所有名義と完全一致するかを確認します。
WHOISデータベースを検索し、「Registrant」「組織名」「登録者名」 などの項目に表示される情報が、該当ドメイン名の登録所有名義です。
2.ドメインの登録者情報の確認。
(WHOISデータベース検索サービス)CSR情報と同じになるよう確認してください。
必要書類について
EV証明書の申請手続きを進めるにあたり、以下の確認をさせていただきます。
<正式英文組織名を確認>
申請団体名の英文字表記は、規定の方法で公式に確認できる表記である必要があります。
CSR作成時にOrganization に入力のある申請組織の英文組織名は以下の確認を行います。
認知された英文組織名の場合
・有価証券報告書(金融庁が運営するシステム「EDINET」)に登録された英文組織名
・帝国データバンクまたはD-U-N-S Numberの企業情報に関連付けられている英文組織名
・定款に記載された英文組織名(代表者印にて原本証明された定款をご提出ください)
※確認ができない場合、<ローマ字訳の組織名の場合>を適用します。
ローマ字訳の組織名の場合
・帝国データバンクまたはD-U-N-S Numberの企業情報で確認できるローマ字訳の組織名
・定款に英文称号の記載がない場合、「弁護士意見書」と「謄本」を確認書類としてご提出いただきます。
「弁護士意見書」の雛型はこちらを参照してください。
※審査の途中で、その他ジオトラストで指定された資料が必要な場合があります。
提出願いがあった場合、速やかにご提出いただきますようお願い申し上げます。







